THE GREATEST HITS

公演開催決定

PATi-PATi×GB 『THE GREATEST HITS』supported by Live TOMATO

[出演者/曲目]
浅岡雄也(FIELD OF VIEW)「DAN DAN 心魅かれてく」「突然」「君がいたから」
大澤 誉志幸「そして僕は途方に暮れる」「ガラス越しに消えた夏」「ラヴィアンローズ」
辛島美登里「サイレント・イヴ」「愛すること」
小比類巻かほる「Hold On Me」「City Hunter〜愛よ消えないで〜」
サンプラザ中野くん・パッパラー河合「Runner」「大きな玉ねぎの下で」「リゾ・ラバ -Resort Lovers-」
永井真理子「ミラクル・ガール」「ZUTTO」
平松愛理「部屋とYシャツと私」「Single is Best!?」

[BAND]
Guitar 野村義男
Keyboard 宮崎裕介
Bass 斉藤光隆
Drums 濵﨑大地

日程・会場

開催日時 2022年10月10日(月・祝)
14:00 開場 / 15:00 開演 / 17:00(予定) 終演
開催場所 パシフィコ横浜 国立大ホール アクセス

チケット

イベント
先行(抽選)
8/5(金)18:00~8/28(日)23:59
[枚数制限]4枚
イープラス
一般販売 2022年9月10日(土)〜
イープラス
料金
全席指定・税込
[一般]
¥5,800
[夫婦割チケット]
¥10,000 (2枚)

[ラッキーチケット]
¥2,000
ラッキーチケットとは
・後方席が中心ですが、一部前方チケットも含まれる運試し福袋のようなチケットです。
・当日会場で座席指定券と交換致します。(引換開始時間は後日HPにてご案内致します)

※当日来場者全員に記念品をプレゼント!
※3歳以上チケット必要

※本公演はガイドラインに従いながら新型コロナウイルス感染予防対策を徹底した公演となります。
※座席配置は前後左右の間隔を空けない配席となる場合がございますので予めご了承ください。
※購入時にお預かりする個人情報は、保健所などの公的機関へ提供する場合がございます。
※37.5度以上の発熱がある方 は、入場をお断りする場合がございます。
※場内、ロビーなどでのご歓談は⾃粛をお願いいたします。
※新型コロナウィルス接触確認アプリ(COCOA)のダウンロードをお願いします。
※終演後、規制退場とさせていただく場合がございます。
※感染防止の措置や係員の指示に従って頂き、安全確保の妨げになると判断した場合はご退場いただきます。
※公演延期・中止の場合除くチケットの払い戻しは出来ません。
※万全のコロナ対策でお客様をお迎えし、安心、安全なコンサート運営に努めてまいります。

[問い合わせ]
ライブエグザム
https://www.liveexsam.co.jp/contact/

出演者情報

浅岡雄也(FIELD OF VIEW)

浅岡雄也(FIELD OF VIEW)

「DAN DAN 心魅かれてく」「突然」「君がいたから」

1995年5月、シングル「君がいたから」でデビュー。続く2ndシングル「突然」はミリオンセールスを記録。浅岡雄也のみずみずしいハイトーンボイスとブリティッシュサウンドを基調とするヒット曲の数々に多くのリスナーを魅了する。
その後「Last Good-bye」「DAN DAN 心魅かれてく」など数々のヒット曲を発表したが、2002年に惜しまれつつも解散。そしてデビュー25周年となる記念すべき2020年に、再結成&ベストアルバムのリリースと25周年記念ライブを行う。2022年10月に実に20年ぶりの新曲発表予定。

【HP】
https://uyax.jp/

大澤 誉志幸

大澤 誉志幸

「そして僕は途方に暮れる」「ガラス越しに消えた夏」「ラヴィアンローズ」

「クラウデイー・スカイ」として1981年ビクターよりバンド・デビュー。解散後、メロディー・メイカーとして沢田研二、中森明菜、山下久美子、吉川晃司etc.へ楽を曲提供。数々のヒット曲と共に才能を世間に認知させる。1983年Epic sonyよりソロデビュー。「そして僕は途方に暮れる」等の大ヒットでシンガーとしての地位を不動のものとし、その後もソロ活動で数々のアルバムをリリース。数多くのアーティストへの楽曲提供や企画&プロデュース等々を重つつ、自身のレーベル「SORTE」設立。その活動の幅は多岐に渡っている。20thアルバムを古巣Epic sony、25thアルバムをユニバーサル、30thアルバムをテイチクよりリリース。その他デビューからのシングル曲を網羅したアルバム「Trax」をSMD/Japanより、そして盟友山下久美子との素晴らしいデュエットアルバム「& Friends」を「& Friends2」、35thアルバム『大澤誉志幸SONG BOOK』をテイチクよりリリース。2012年から続いている日本全国をLIVEで巡る「渡り鳥ツアー」「流れ星ツアー」を経て、近年では年間約100本に及ぶ「SASURAIツアー」を勢力的にこなしつつ、ジャンルを越えた多様な編成でのライブを含め勢力的なライブ活動を行なっている。2022年4月20日YOSHIYUKI OHSAWA 40th Anniversary Album「NAKED -裸の肖像」DVD+CD2枚の豪華3枚組をリリース。

【HP】
https://www.teichiku.co.jp/artist/ohsawa/

辛島美登里

辛島美登里

「サイレント・イヴ」「愛すること」

シンガー・ソングライター鹿児島県出身。国立奈良女子大卒業後作曲活動を開始。’90年「サイレント・イヴ」が大ヒット。
’95年「愛すること」で第37回日本レコード大賞作詞賞を受賞。2017年活動30周年記念アコースティックカバーアルバム『Cashmere』リリース。
2019年2月デビュー30周年記念シングルコレクションアルバム『Carnation』をリリースし「30th Anniversary Tour 2019~Carnation~」を東名阪で開催、大好評を博す。
2020年3~4月の「Cherry blossoms Tour」が全公演中止となる中、ベストアルバム『Cherry blossoms』をリリース。5月にはオフィシャルグッズショップ “Karashimaya”を立ち上げ、直筆サイン入りCD等を販売。その後有観客&配信のハイブリッドコンサート、オンラインでのファンクラブツアーやイベント等もコンスタントに開催。毎年夏にはリクエスト曲を中心にお届けする「夕涼みコンサート」、12月には恒例のクリスマスコンサートも開催している。
一方でエッセイ執筆、ラジオパーソナリティ「FM世田谷アフタヌーンパラダイス・火曜日」や地元鹿児島の観光大使として故郷の活性、校歌提供など子供達の育成にも携わる。

【HP】
http://www.karashimamidori.com

小比類巻かほる

小比類巻かほる

「Hold On Me」「City Hunter〜愛よ消えないで〜」

“女性R&Bアーティストのパイオニア”
’85年にデビューし、これまで30枚以上のシングル、15枚以上のオリジナル・アルバムを発表。
「Hold On Me」「City Hunter」など数々のヒット曲を放ち、
プリンスやモーリス・ホワイトのプロデュースによる作品を発表するなど、
名実ともにトップ・シンガーとしての地位を獲得。
近年は他のアーティストへの楽曲提供やプロデュースも手がけるなど、
さらに幅広い活動を展開し、昨年のデビュー35周年を経て現在は自身の新曲も制作中。
世代を超えて人々を魅了し、常に新たな道を切り拓いてゆく彼女がから目が離せない。

【HP】
https://www.kohhy.co.jp/

サンプラザ中野くん・パッパラー河合

サンプラザ中野くん・パッパラー河合

「Runner」「大きな玉ねぎの下で」「リゾ・ラバ -Resort Lovers-」

1984 年に爆風スランプのヴォーカルとしてデビュー。 パワフルで奥深いサウンドにユニークで斬新な歌詞、パフォーマンスが話題を呼び,若者を中心に、圧倒的支持を得る。 1988 年「Runner」の爆発的ヒットにより、更に幅広いファンを獲得。その後も「リゾ・ラバ(resort lovers)」(‘89)「大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~」(‘89) 「旅人よ~The Longest Journey~」(‘96)をはじめ数々の名曲をリリースしミュージックシーンに確固たる地位を築く。 1999 年に爆風スランプ活動休止後は、「サンプラザ中野」として ソロシンガー/作詞家としてのミュージシャン活動はもとより、「健康」「株」「スポーツ」を中心に、TV・イベント出演、執筆など幅広い活動をスタートさせる。 2007 年7 月、初のソロアルバムをリリース。 2008 年1 月からは「サンプラザ中野くん」と名前をリニューアル。 2020年に還暦を迎え自身のアーティスト名の由来となった「中野サンプラザ」で初めてワンマンライブを 実施した。
2021年“真の応援歌”として「旅人よ~The Longest Journey(25th Anniversary Version)をリリース!

【HP】
https://www.spnakanokun.com/

永井真理子

永井真理子

「ミラクル・ガール」「ZUTTO」

永井真理子(ながい まりこ)静岡県出身
1987’「oh,ムーンライト」でデビュー。ライブ活動を中心に活動。89' 武道館2days。90’武道館3days、 大阪城ホール、名古屋レインボーホールを含む全40公演を行う。91’~92’アルバム4作品リリース、全てCDチャート1位。91’NHK紅白歌合戦出演。92’&93’日本人女性初の横浜スタジアムでのワンマンライブを行う。代表曲「ミラクルガール」「「zutto」など。95’NHKドラマ「大地の子」出演。1996’出産を境に音楽活動を制限。
2003’オーストラリアに移住以降、音楽活動を休止。
017’音楽活動再開、アルバム「Life is beautiful」リリース。
2019 オリジナルフルアルバム「W」リリース
2020年 コラボアルバム「会えて よかった」リリース
2020年 初のセルフカバーアルバム「Brand-New Door 」リリース。
2021年 セルフカバーアルバム第二弾「Brand-New Door Vol.2」リリース。

2022年8月7日『Re-Birth of 1992』ライブ決定!30年前に開催した『横浜スタジアム1992ライブ』をZEPP YOKOHAMAで当時と同じセットリスト、バンドメンバーや舞台監督で復活させる。

【HP】
https://www.marikonagai.com

平松愛理

平松愛理

「部屋とYシャツと私」ほか

兵庫県神戸市出身

1989年2月21日、アルバム『TREASURE』、シングル『青春のアルバム』でデビュー。
1992年、シングル『部屋とYシャツと私』がミリオンセラーとなり、日本レコード大賞作詞賞などを受賞。平成のブライダルソングとして今もなお歌い継がれている。
1993年、シングル『マイセレナーデ』『もう笑うしかない』『Single is Best!?』をリリースし、働く女性や何気ない日常の心理描写が多くの共感を得る。また、同年発表のアルバム『Single is Best』がミリオンセラーとなり、第24回日本歌謡大賞放送音楽プロデューサー連盟賞などを受賞。作家として数多くのアーティストに楽曲提供や執筆も行っている。著書に『部屋とYシャツと「私の真実」』(集英社be文庫)、『しあわせになろうよ』(PHP研究所)などがある。
1995年、「がんばろや We love KOBE」キャンペーンソング『美し都 ~がんばろや We love KOBE~』(作詞:阿久悠/作曲:平松愛理) を発表し、同年より阪神淡路大震災復興支援を始め、平松愛理主催のライブイベント「KOBE MEETING」を神戸にて毎年1月17日に開催。
その復興支援活動が認められ、2004年11月には日本・ベトナム観光文化祭での日本代表としてベトナムでライブを行い、2005年4月には神戸大使に委嘱される。
2008年、 新しい形のライブ「SLOW ROOM」を開始。
2009年、20周年YEARとして、3月3日の誕生日に「20th Anniversary ~20年目の手紙~」を赤坂ブリッツにて開催。
2010年2月21日、デビュー21年目の記念日に、思い出の大切な場所 “神戸・須磨海岸” でメモリアルライブを開催。4月18日、文化放送スペシャル「にいちゃんのランドセル・悲しい記憶・やさしい気持ち」で初の朗読番組に挑戦し、平成22年日本民間放送連盟賞ラジオ報道番組優秀賞を受賞。5月、第64回神戸新聞文化賞を受賞。5月30日、神戸スカイマークスタジアムで行われたオリックス×ヤクルト戦「がんばろうKOBEデー」にて『美し都』、国家斉唱を行う。神戸新聞にて「随想」(2011年1月12日~2011年4月18日 計7回) を連載。
2011年7月25日に「花サカスプロジェクト」を発足。(詳しくは KOBE MEETING ページにて。)
2013年、「ネスカフェ」のCMソング『La La, Smile』を書き下ろし、10月からOn Air スタート。
2014年、10月に同曲が収録されたアルバム『La La, Smile』をリリース。
2015年、デビュー 25周年コンサートツアー、NESCAFE presents 『平松だー!サンクスパーティー♪』を東京・大阪・名古屋で開催。翌年、初のライブDVD『平松愛理 25th Anniversary Live ~平松だー!サンクスパーティー♪~』をリリース。新曲制作や「SLOW ROOM」ライブを中心に、新しい挑戦もしていくなど精力的に活動を続ける中、10月からラジオDJとしてFM OH!(FM OSAKA)とTOKYO FMにて「CHEER UP! MORNING」(FM OH! 毎週土曜日8:00~、TOKYO FM 毎週日曜7:00~)がスタート。「ネスカフェ」のCMソング『La La, Smile』絶賛On Air中。
2019年、平成元年デビューで30周年を迎えた平松愛理が、令和元年にあたり平成の大ヒット曲『部屋とYシャツと私』の“続編”を書き下ろす。デビュー30周年記念シングル『部屋とYシャツと私~あれから~』は8月28日リリース。また、同年よりテアトルアカデミーON-LABOスーパーバイザーを務める。
2020年、震災から25年をもって 阪神淡路大震災復興支援ライブ 1.17 KOBE MEETING を終了することになり、1999年から支援してきた「あしなが育英会」と神戸市から、長年の活動に対する感謝状が贈られる。その後、新型コロナウイルス感染症の世界的流行により音楽活動の縮小が余儀なくされ、5月、ファンと集う場所としてYouTube「平松愛理 Channel *SLOWROOM*」を開設。年末には3年ぶりの「SLOW ROOM」、11月「SLOW ROOM ~今夜伝えたいうた~」、12月「SLOW ROOM ~Xmas うたの贈り物~」と2ヶ月連続開催。
2021年6月、「BLUE MOON」を皮切りに3ヶ月連続配信シングルをリリース。

【HP】
https://www.hiramatsueri.com/biography.html

BAND情報

Guitar野村義男

Guitar 野村義男

1979年芸能界デビュー。1983年「The Good-bye」結成。
現在は自身のレーベル、バンド活動と並行して宇都宮隆、浜崎あゆみ、世良公則、近藤真彦など多くのアーティストのサポートギターとしても活躍中。またラジオ・パーソナリティ、ナレーターとしての評価も高い。

Drums濵﨑大地

Drums 濵﨑大地

日大芸術学部在学中に受けたオーディションがきっかけでドラマー、パーカッショニスト、また作曲家としての活動を開始。サポートしたアーティストはEXILE、関ジャニ∞、鈴木雅之、今井美樹、キリンジ、浜崎あゆみ、大澤誉志幸など多岐にわたる。

Bass斉藤光隆

Bass 斉藤光隆

ジャズ好きの父親の影響でベーシストを志す。エレキベースのみならずウッドベースの演奏にも定評があり音楽ジャンルの守備範囲は広い。関わったアーティストは宇多田ヒカル、ASKA、SMAP、EXILE、渡辺美里、ELT、辛島美登里、浜崎あゆみなどほか多数。

Keyboard宮崎裕介

Keyboard 宮崎裕介

慶応義塾大学在学中より若手キーボーディストとしての頭角を現し現在に至る。
レコーディング、ツアーサポート共にアーティストからの信頼も厚く、ナオト・インティラミ、TUBE、杉山清貴、スガシカオ、浜崎あゆみ、堂本剛、Sing Like Taikingなど、各所からのオファーは枚挙に暇がない。

お客さまへのお願い

チケットご購入、ご来場の前は必ずご一読ください。

本公演では政府・自治体・関係団体のガイドラインに基づき、新型コロナウイルスの感染拡大予防対策を講じ、ご来場の皆様の安全と安心を確保できるよう努めてまいります。
チケットをご購入される前、ご来場の前は必ず本ページをご確認の上、ご購入・ご来場くださいますようお願い申し上げます。
ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。

チケットのご購入にあたりまして

※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良および新型コロナウイルス感染、出演者の変更によるチケットの払い戻しは致しません。
チケットご購入の際には、ご自身の体調や環境をふまえご判断くださいますようお願いいたします。

  • お客さまの個人情報は国の機関、自治体等からの要請を受けて、必要な情報提供を行う場合がございますので、あらかじめご了承ください。
  • チケットを紛失された方、または当日チケットをお忘れになった方はチケットがなければどのような場合でもご入場できません。

ご来場にあたりまして

  • 以下に該当する方はご入場いただけません。ご来場をお控えください。
    • 当日または前日に発熱がある(37.5度以上)・咳・下痢・味覚障害・嗅覚障害・だるさ・息苦しさ等の症状がある者
    • 新型コロナウイルス感染症の陽性と判明した者との濃厚接触がある者 ・同居家族や身近な知人の感染が疑われる者
    • 過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域等への渡航及び当該国地域の在住者との濃厚接触がある者
    • 新型コロナウイルス陽性判定を受け、現在医師に自宅待機指示を受けている者
  • 劇場内では必ず常時マスクの着用をお願いいたします。マスクを着用されていない方はご入場いただけません。
  • 感染予防のため、通常より入場にお時間をいただきます。当日は時間に余裕を持ってご来場ください。
  • ご入場の際、検温を実施いたします。ご協力ください。

対策内容については、感染状況や政府・自治体及び会場の方針によって変更となる場合もございます。 ご来場の前に必ず本ホームーページにて最新状況をご確認ください。